まえおき はいやってまいりました直木賞の季節ですね。月日が経つのはあっという間です。さて、去る6月16日金曜日に、2023年上半期の直木賞候補作が発表されました。ということで例によって、いったん情報をまとめておきます。第一報 →【速報】第169回直木三十五賞候補作が発表されました…
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まえがき 全部読んで予想しました。記事中、明確なネタバレはしていませんが、本を読みなれている人は内容の予想がついてしまう表現があるかもしれないので、それがイヤな場合はそっとブラウザを閉じてください。逆に、フワっとしたことしか言ってないじゃん、と物足りない方がいらしたらそれもごめん…
コメントする6月17日、第167回(2022年上半期)直木賞候補作が発表されたので、情報をさっくりとまとめてみました。読んで予想するにあたって色々間に合ってよかったなあという気持ちが大きめ。第一報 → 【速報】第167回直木三十五賞候補作が発表されました。 一次情報は公益財団法人日本文学振興…
コメントするまえがき まあ文字通りなんですが、全部読んで予想しました。記事中、明確なネタバレはしていませんが、本を読みなれている人は内容の予想がついてしまう表現があるかもしれないので、それがイヤな場合はそっとブラウザを閉じてください。逆に、フワっとしたことしか言ってないじゃん、と物足りない方…
コメントするまえがき 直木賞候補作、全部読みました。久しぶりにぶっ通しで読書しまくりました。記事中、ネタバレはしていませんが、なんとなく予想できてしまうかもしれないので嫌なひとはここでそっ閉じしてください。 受賞できそうな順と、その理由 書名 作者 出版社 蜜蜂と遠雷 恩田陸 幻冬舎 また、…
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